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302 四逆、悪寒而身踡、脉不至、不煩而躁者、死

302「少陰病、四逆、悪寒而身踡、脉不至、不煩而躁者、死。」

「少陰病、四逆、悪寒して身を丸くうずくまる、脉至らず、煩せずして躁する者は、死す。」
躁だけで煩がない者は死にます。
煩があれば死なないのでしょうか。
ということは、躁と煩、躁煩、煩躁に違いがあるのでしょうが、よくわかりません。
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しょうかんぽん

Author:しょうかんぽん
傷寒論 厥陰病編が終わりました。
霍亂病の解釈は休憩にします。
ただ今、最初から読み直しています。
このブログのスタートの時とは、解釈に違いがあります。
より独創的な解釈になります。
しばらくお待ちください。
愛知の薬剤師、三品です。

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